スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

YAサービス・・・


やっとYAサービスまでたどり着き、
いざ暗記!と思ったら、
あまりに文章がくどくて、つながりが悪く、覚えられない。
で、4番は思い切り書き直し。
しかも、特徴と必要性は箇条書き。
もし、試験に出た時はその時に考えよう。箇条書きでもOKかな?

しかし、娘がこのYAまっただ中と思うと、
つきあってられないわ・・・と思ってしまう母です。
読んでる本もとても精神の成長を促すとは思えない本ばかり・・・
この母の言うことは全く聞かず、
なのに友だちの言うことはすぐ信じて
同じコトしたがるYA娘をうまくいなせれば、
YAサービスは体得したってことだろうか?

07020601.jpg

右手側で横たわって寝るうさ・ぴょん

07020602.jpg

背後でモル坪にすっぽり収まって寝る大吉

今日も二匹はお昼寝を誘うのである・・・今日は負けないもん!


スポンサーサイト

2週間。


2週間後には、結果がどうあれ、開放感に浸ってるはず~。
あと少し、がんばろうっと!
残すは、2、4、6番・・・どうしてもYAが残る。

6番の子どものレファレンスの例って、
「米の生産高」とか「韓国」って例でいいのかな?
だったら、テキスト通りでいいのだけど、
どこかに落とし穴があるのでは・・・と不安になります。
レポでも書き込みが足りないと指摘受けてるところもどうしよう。


07020501.jpg


寒いのでダイニングテーブルではなく、
居間のテーブルに座って暗記しています。
そしたら、うさ・ぴょんが「なでろ!」と必ず寄ってくる。
いつもは、そばにも寄ってこないくせに・・・
しかたないので、左手でなでながら、書いてます。
癒されるけど、これがまた睡魔を呼ぶのよね

アドリブか?


気持ちばかりがあせって、なかなか暗記、進みません。

今日も18番「子ども・子どもの読書・児童サービス」を暗記しながら、回答を書き直しました。
そしたら、また短くなった。
・・・覚えやすいけど、回答用紙の裏までいかないよ。

最悪この問題が出たら、あとはアドリブしかないって感じです。
「考察する」という問題なので、少しは認めてくれるでしょうか?
そんなにうまくはいかないか・・・

ちなみに、14番のフィクションが全く覚えられません。
箇条書きだし、回答はわりと作りやすかったのになぜなんだ~。

雪かき。


ここのところ、少ないとは言え、雪が毎日降ってます。
雪かきしてひと汗書くのが運動代わりで、
机に向かって縮こまった体にもよいようです。
ただ、後から猛烈な睡魔と戦うことになりますが・・・

児サの暗記を始めました。
2番、4番、6番、12番は飛ばして8番からです。
いつもは最初から覚えるんだけど、
さすがに長くて覚えきる自信がないし、
頭の中にまだ何も詰まってないうちに
出る確率の大きい番号を先に詰め込もうという計画(?)です。

作り直し。


昨日、図書館から「児童サービスという本が未返却です」
という電話があり、「先日、返したはずですが・・・」と
一度は電話を切ったものの、
嫌な予感がして、いつも図書館へ持って行く鞄を見たら・・・入ってた
先日返したのはJLAの参考書、未返却はその後に借りた参考書でした。

今朝、朝イチで返しに行ったら、
図書館は午前中整理日で閉館。しかたないので返却ポストへ。
予約が入ってるということだったので、
もし、次の試験を児サで受験という人だったら、
申し訳ないことしてしまったわ。

40分かけて雪の中、図書館を往復したのに、
本も返却できず、娘達に頼まれた本も借りられず、がっかり・・・

午後からは、児サの回答作り直し。
返却レポで指摘された部分を書き直したら、
文章全体から作り直さなくちゃならないものも。
昨夜、参考書を読んで、書き換えたい所、付け足したいことなどが
出てきてしまったし。
週末は暗記できないので、回答作りに専念します。ふ~。

う、うれしい・・・


朝から大雪の中、買い出しに出かけてる間に
最後の児童サービスのレポートが返ってきてました。
寒さで凍える指で、ふるふると開封すると、、、

やった!合格です!

うれしい。正直言って自信ありませんでした。
先生の書かれた赤文字が読み取れなかった所もあったし、
本当にそれでいいの?と言うような書き込みもあり、
一部再提出なので、あれこれ書き直しするわけにも行かず、
仕上げてみたけれど、あまり満足のゆく物ではありませんでした。

そして、合格とはなってますが、
前回にもまして赤ペンが入ってます。
子ども・読書・児童サービスの関係がまだまだ弱いようで、
「こういう言い回しは×」とか、
「こういう修飾は×」というのもあります。
でも、先生が赤ペンで書かれた通りに書き直した部分もあるのに~。

直接サービスと間接サービス、だいたい同じ量を書いたのですが、
間接を少なくして、もっと直接を増やしてという
コメントもありました。

レポートの中で指摘された部分もたくさんあるので、
試験の回答をもう一度見直して作り直したいと思います。
それでも、これでレポは全部合格しました。
うれしい反面、何だかプレッシャーが~

児サ完成。


何とか、児童サービス論の回答も完成ってことにしました。
長い、それにしても長い・・・A4、10枚分しっかりあります。
いったいどうやって覚えよう。

知ったかぶり。


18番は、ほとんどレポートのまま書いたら、
やけに短い回答になってしまいました・・・
先生のこだわりの箇所なのに~、もう一度調べ直しです。
でも、そのレポートもまだ帰ってきてないので自信なし。

20番は、公立図書館の相互協力、文庫、学童保育、保健センター、学校と、よくばって書いたら長すぎて、A4の用紙からはみ出しました。
特に学校図書館については、ボランティアを5年もやってるものだから、
ついついあれこれと書き込んでしまって大変なことに・・・
こんなところにグチ書いてちゃいけませんね。
うーん、どうやって短くしようか。
”例”だから、それぞれの意味は短くていいのかな。

堂々巡り。


テキスト、学習の手引き、参考書から該当部分を書き出し、
取捨選択して回答を作りあげ、
もう一度テキストを見直すと、
あらら、テキストの文章がすっぽり捨てられる~
やっぱり基本はテキストだよね、と、
また作った回答にテキストの文章を入れてみる。
すると、また文章を書き換えなくちゃまとまらない・・・

ああ、こんなことばかりやってます。

今日は「選書について述べる」という言葉で悩んでます。
「役割」「意義」「効用」「関係」ではなく、ただ「述べる」。
ついつい、余計なことまでだらだらと述べてしまいます。

参考書。


悪天候の3連休が終わり、
冬休みはまだ10日ほど残っているものの、
少しだけ静けさが戻ってきました。

図書館で、
「児童図書館のサービス論」(赤星隆子・荒井督子著/理想社)を借りました。
レポの参考書に載ってましたが、実物を手にするのはじめて。
誰かリクエストしたのかな?本が新しいです。
なかなか見やすく、わかりやすいので参考にしてますが、
これまで作った回答をまた書き換えることになってしまいました
あいかわらず、3歩進んで2歩下がってます・・・

ところで、再提出になったレポに
「子どもの特性にNDCは沿っていないので、
小中学校適用表などを利用する」と言うことを書いたら、
「現在ではほとんど使われていません」と赤ペンが入ってたのですが、
これは入れない方がいいのかな・・・悩む。
あと、「配架」と「排架」、これもどっちを書いていいのか悩みます。

| HARUMIの日々奮闘記。ホーム | 次ページ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。